大田区への想い

東京都議会議員 神林茂(かみばやし しげる)です。私は、大田区(蒲田・調布・大森地区)から東京都議会議員として東京都と地元大田区民の皆さまの地域や暮らしのサポーターとして活動しています。

神林茂は26歳で区議会議員となりました

昭和27年12月19日に大田区糀谷に生まれ、昭和51年に青山学院大学経営工学科を卒業。26歳の時に、地元のために貢献したいと大田区議会議員になるために、昭和54年大田区議選に立候補しました。当時26歳で大田区議会最年少当選を果たし、議員としてのキャリアがスタートしました。

議員として26年大田区民のサポーターです

以来大田区議会議員として7期26年間、区議として大田区の発展に尽力してきました。数々の役職を歴任してきただけでなく、大田区そして地域の皆さまの暮らしのサポーターとして活動してまいりました。地元を自転車で走り回り、地域に自ら飛び込んでいく活動を変わらず続け、地元消防団、スポーツ団体顧問、保護司等も精力的に活動しています。

現在東京都議会議員として3期目頑張っています!

平成17年更なる大田区の発展を目指し、東京都議会議員に立候補。現在、都議会議員として東京都や地元大田区の様々な課題に取り組んでいます。都議会議員となり、大田区全域をまた違った視野から見ますと、その課題の多さにどこから着手すればよいか分からなくなるときもあります。困難な課題にも1つずつ取り組み、東京都のため、大田区のため、地域のため着実に解決をしてまいりました。

羽田空港の発展と共に地元大田区を少しでも良くしたい

私の母親は、現在の空港敷地内にあった羽田鈴木町の出身です。羽田鈴木町、羽田穴守町、羽田江戸見町の3町は戦後、空港を拡張するために「48時間強制退去」がおこなわれた場所です。母親の生まれたところ・・・、「48時間強制退去」・・・、母親の過去が、私の「羽田空港の発展と共に地元大田区を少しでも良くしたい」という想いにつながっています。現在、私は以下のことに取り組んでいます。

神林レポートはこちら

  • 航空機騒音の解消
  • 環境問題の解消(航空機の左旋回飛行の廃止)
  • 水と緑と安全のまちづくり
  • 交通アクセスの整備
  • 地元産業の活性化等

なぜ、地元大田区の皆さまから信頼され、応援いただいているのか?

-暮らしのサポーター宣言!-

議員として30年。地元大田区の皆さまと共に歩んでまいりました。どんな小さな疑問にでも耳を傾け、

「住民の皆さまにとって大切なものは何なのか」

を常に自らに問いかけながら、一人ひとりと誠実に対応し、その想いや考えを都政に取り入れていくよう努力してまいりました。活力ある豊かな大田区をつくりあげるためにも、大田区民の暮らしのサポーターであることを常に念頭におき、初心を忘れることなく、全力でぶつかって行くことが私の進む道だと確信しています。

わたしは大田区の代弁者です

私が、区議会議員時代から貫いていること。それは、「少しでも大田区が良くなるように、とにかく頑張る」この一言です。わたしは大田区の代弁者として、大田区の発展に最大限の努力をしています。国や東京都の施策に対して、賛成すべきところには賛成し、少しでも大田区に不利益を被るようなことは、断固として都議会の場で、粘り強く交渉してまいります。

神林茂 東京都議会議員 大田区選出 都議会自由民主党

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